【標準和名】ハリダシエビス
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【重 量】19g
【漁獲日】平成19年10月28日(日)
【ひと言】
水産日本が幸せになるように、
再び漁業の神様ゑびす様にお願いします。
エビスダイとは名前が似ており、君は仲間か!?と思いきや
エビスダイのイットウダイ科に対し、似ても似つかずヒウチダイ科でした。
ヒウチダイの仲間なので脂がのって美味ですが、余りお目にかかれません。
表面に細かい鱗がありザラザラしており、
金属系の鈍い光沢がある体色をしているが、
鱗を取ると明瞭に輝く地肌が見えてくる。
鰓蓋骨の後に鋭い針が出ているのが名の由来とされる。
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★ 食べてみたい方は、沼津港、戸田港界隈へいらっしゃいませんか?
★ 生態や色彩を見たい方は、沼津、静岡のいろんな施設へいらっしゃいませんか?
もしかしたら出会えるかも・・・o(^@^)o
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【Scientific Name】Aulotrachichthys prosthemius
【Japanese Name】Haridasiebisu
【English Name】Green roughy, Darwin’s slimehead
【Place of origin】Suruga Bay, Japan
【Date of caught】Sun, 28 Oct.2007
【Weight of the pic】19g
【Author’s mutter】
Japan may become happy, I prey for god Ebisu; Japanese fishery’s god.
It’s not possible to meet so much, This fish is very delicious.
With detailed scale in the surface, the skin is shiny in metallic body.
Sharp needle has gone out after the opercular bone.
You’re waited for this fish in various facilities along Suruga Bay,
Shizuoka-pref., the country of beautiful Mt. Fuji.
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【拉丁名】Aulotrachichthys prosthemius
【俗名】稱准燧鯛
【产地】骏河湾,日本
【重量】19克
【介绍】
日本可能成为快乐,我的猎物为神惠比寿,日本渔业的上帝。
这是不可能见到这么多,这鱼很可口。
随着表面详细的规模,皮肤有光泽的金属机身。
夏普针已熄灭后,鳃盖骨。
你在等待这个沿骏河湾的各种设施,静冈县的鱼。
美丽的国, 富士山。